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デジタルサイネージ

FullScreenWebBrowser

マルチモニタの際もモニタをまたいでフルスクリーン表示をするWebBrowserを作ってみた。

ScreenSizeや環境情報の取得

デジタルサイネージ・展示系の制作をする際、なるべく早い段階で動作確認をする。順調に動いていれば良いのだが、様子がおかしい時に問題点を切り分けるのが結構大変。確認用のツールを作ってみた。

Windowsタスクバーの表示・非表示

デジタルサイネージコンテンツを作るときに、Windowsのタスクバーが邪魔だなー、ということがある。 なので、表示・非表示を切り替えられるアプリを作った。

スムーズなテロップ

Flashでは、一定のスピードで流れるテロップがカクついて表示されてしまうことがあります。 環境依存の面もあり、回避が困難な場合も多いのですが、どういう時に起きるのかを要素を分けて確認できれば、改善への一助になると思い、 …

TCPサーバーとクライアントを作ってみる

アプリ間、マシン間通信をするときにはいくつかの方法があるが、TCPによる通信はその中でも基本的なものだ。 ここでは、FlashによるTCPサーバー、TCPクライアントを公開する。

マルチタッチデバイスiMask-Mを使ってみた

普通のモニタに赤外線センサーの枠をつけるとタッチパネルになる、という「iMask-M」をWindowsで試してみました。 予価3万円前後で10点まで取得できるので、案件に導入はもちろん、制作環境用にも使えそうです。

MultiTouchChecker(C#)

マルチタッチデバイスで何点取れているか、IDの振り方を確認するC#アプリ。 Flashでも似たものを以前作っていて、役に立ってはいるのだが、それはFlashでちゃんと動くことを確認するツールであった。しかし挙動が予想どお …

フロアマップ

デジタルサイネージでフロアマップを表示したい、という要望は良くある。せっかくデジタルの地図なのだから、サイネージの設置場所、方向も加味したわかりやすい地図はできないものか、という意識で作ったような気もするけど、違うような …

4800×2560でFlashを表示してみる

2560×1600 (WQXGA)のモニタを3台縦に並べて総サイズ4800×2560とし、Flashをフルスクリーンで表示しました。 FlashPlayer10以降であればこのピクセル数も表示可能にな …

複数モニタでフルスクリーン(C#)

Flashでフルスクリーンを実行すると、一つのPCに複数のモニタをつなげても、一つのモニタのみでのフルスクリーンになってしまいます。 複数のモニタ全体を使って表示する場合、IEのキオスクモードを使ったり、AIRを使ったり …

C#のアプリにFlash(swf)を埋め込む。

Flashはデジタルサイネージの分野でも広く使われている。ただ、元がウェブ向けの技術なので、OSネイティブの動作と連動しづらい部分もある。この問題を改善する方法としてC#でまずアプリを作って、そこにFlash(swf)を …